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bright ring.(ブライトリング)オートバイ整備 ハンドリングと車体剛性調整、本来の オートバイのポテンシャル知ってください。車体安定、乗り心地、タイヤのメカニカルグリップアップ、空力特性からの ハンドリング違いまでのメカ部分の調整とライダー側の体力に合わせた安全性を重視する基本的なバランスアジャストなど人側でのバランスアップも安心感として付け加えていく所です。 初心者や女性ライダーこそ、ここが大切です。

2026年6月23日火曜日

タイヤの高騰につき考察2回目。賢く選び楽しんで乗る為に。

通常使用のオンロードにて 2輪用タイヤは4輪車ほどは使用環境に対して静粛性や燃費、ウェットブレーキング性能は重視されないが2輪車でもこの部分は明らかにタイヤ銘柄そして装着時の車両への取り付け方法と調整次第で3割、4割変化が出る所です。

オートバイと言う乗り物自体が2輪で走る構造上で4輪車とは決定的に違う丸い形で在るタイヤ構造ですのでバンク角何度で曲がる基本円周が良く語られてバンク角に移行する山形状を観ているのが通常かと思いますが、1度でも2度でも傾きが発生してくればタイヤのたわみ量が変化しは始める事で曲がっているので本来はスラストアングルとタイヤ形状に合わせて摩擦力で曲がると解説には良く使われますのでご承知の方も居る所です。

2輪車のフロントタイヤ構造とリヤタイヤの荷重たわみ設定は特殊です。

4輪車は前後タイヤの指定はスポーツ車や異形指定車両以外は同サイズ同規格のタイヤですのでフロントタイヤがコーナーリングの為に構造仕様が違う事は無いのでコーナーリングの為にタイヤに仕事をして貰う為の車両側の駆動方式とエンジン、パワーモーター等重量物の前後軸重を加味したアライメント調整と成りますのでタイヤの概念が大きく違うので同じタイヤ部分としては材料としては同じだがまるで違う物として考えないと行けないのが本来の所ですが一般ライダーと一般的には

同じタイヤだよねの認識でしょうね。



オートバイのフロントタイヤとしては

曲がり初めのスラストアングルの付き方で重視する部分は車両の部分でフロントタイヤはフロントブレーキのパット特性と操作法にもよりますがダブルディスクで17インチタイヤであればローター径が対比として車重と併せて300mmの堺をどちら側設定なのかでタイヤの減り方が空気圧変化と共に大きく違うのですがブレーキが効く安心感が欲しい時は

タイヤチョイスはどちらかというと、こちら側がライフバランスとしては良いが乗り心地は僅かにこちらの別タイヤの方が乗り心地が良いとしてもブレーキ操作に対してライフが短く成るネガティブ面はトレードオフの関係ですとした、その差は感触としては大きいが構造としては僅かな違いであると言えます。

ブレーキ特性とタイヤライフと乗り心地等々に全の要求されてしまうのがタイヤですが

ブレーキは車体側ですし、乗り心地は空気圧変化やバネが作動する為の車体側のバランスが有っての所です。

だがしかし車重と併せてコンディションを見ると車両コンディションに引っ張られてしまう車両やカスタムパーツで車体がチグハグなバランスに成ったり、下手をすれば取り付けミスでフレームにクラックが入ったりするスライダーガードや振動低減装置取り付けで根本的な原因振動を減らさずにダンパータイプの低減パーツを付けると違う所にストレスが移動してしまうところへ更にタイヤに与える影響は路面状況に追加されます。

グリップレベルも当然ながら同じタイヤでも変わってしまうのが路面へ対してタイヤが第一接触バネレートとして存在している所を周波数特性を外れた物にしてしまうのが車体側を変な方向に弄ってしまうとキャスタートレールなどタイヤにて一インチ違いが出る位の動的な範囲に移動してしまうのがタイヤ交換での場面やカスタムの場面では多く見られます。

数千キロライフが違う状況もありますしブレーキング性能に影響を及ぼすのが実際のところ一般車両の一般的なライフサイクルです。

リヤタイヤに関してもハイパワー車輌では(私としては50馬力以上有ればハイパワー)の認識ですのでトラクション性能とよく言われる雑誌の嘘、Vツインはとか270゜クランクはとかトラクション性能が良い?ただの聞きかじりで書いた物です、全部嘘では無いがアクセル開度とワイヤー類の遊び設定等の不良車両はどのバイクでもトラクション性能不良状態は起こる物です。

制御が進化した今では勝手にスロットルバルブを閉じてくれるのでトラクションが現代のバイクは良いと脳内変換して書いている人も多い。

事実として現代の1000CC新型モデル大型車初心者でも乗れて居ること自体がトラクションとは一般範疇では無縁であり制御システムでパワーコントロールしてリヤタイヤのトラクション不足を補う場面で介入して居る、いわゆるアクセルの遊びと開け始めの唐突に成らないからタイヤの滑りが減りトラクションが上がったとした機構上の動きをベテランはキャブレター時代に右手がやっていたのでラフに扱ってしまうと回転域での変化でパワー特性としてトラクションも変わるのでとした右手でやるか機構上でやるかの所を現代はバルブ開度をセンサーとモーターが代わりに出力の出方をタイヤに伝えているとした所です。

工業製品としてのタイヤで見ればタイヤ自体では長持ちとグリップは相対性ですのでシリカ配合でも極端にシリカ無しの合成ゴムでもライフ自体の違いは数パーセントでしかないのでトラクションとグリップを現代ではトラクション自体をスロットルバルブをコントロールする事でリヤタイヤのライフを伸ばしているのがタイヤ開発の現場での現代の車両と合わせての本筋です。


トラクションが上がったと単に書くのは間違えているよと2輪車のジャーナリストには言うが

分かる人は少ないですね。

特にリヤタイヤの大型車の幅が180、190と成りますので方向性が決まっていない人には

トラクションの制御の介入次第ではタイヤチョイスが別れるのですが車体側が先で制御はその時の路面状況で合わせるとすればタイヤチョイスの仕方も変わると言えます。

単品は単品効果でしかないのでフロントタイヤのブレーキング性能に比重を置けば

リヤタイヤもそちらの選択と成りますし、リヤタイヤ主導で在ればライフなのか乗り心地が良いトラクションの掛かり易いタイヤチョイスなのか溝深さの雨重視なのかを方向性が無いと価格帯で選ぶだけと成りますのでまたこれも勿体無いとした所です。

最近はアドベンチャー系やスクランブラー車両が増えたのでブロックの大きい未舗装道路も走れますがロングツーリング向きですよなどオンロード8オフロード2的な遊びが出来ます変則的なパターンも出ているのが普段履きジーンズからカントリージーンズ味付けな遊び方に

振ったタイヤも増えたなとした感じです。

車種によってはどのメーカーもこの手はこのパターンが似合うが主導で在れば余り迷わず

これとこれは好みのパターンで有れば良しと言える所ですがその他の多くの車種は様々な

要求をすればするほど価格帯でと成りますので視点を切り替えて使用方を狭める仕方ない選択と成らないように車両のコンディションを調整してタイヤチョイスを選択するするのが楽しく乗る視点では大切だと思います。


車両コンディションとライダー調整がいわゆるライテクと呼ばれる物の基本中の基本ですので制御システムはあくまでも機械部分の手足操作の機械を動かすことの代替えですので動く所が渋くて錆びれば制御システムなど動かない物であると同時に手足の使い方を忘れた人間は何をしても反力しか出せない状況ではバイクは楽しくない重量比率を操作で動いたモノの移動物体が動いている間は良いがいずれ壊れて動かなくなったとした負荷だけを与えた結果として覚えたライテクほどタイヤを痛める間違った使い方となる方向です。


タイヤをライフ目線でタイヤ専門店で交換も良いが味付け調整が欲しいのに雑誌やインフルエンサーに頼るのは本末転倒としか成らないと感じます。

安全やプロテクター性能には保険を掛けて気を付けて居るのにタイヤチョイスは止まる為の一次保険として見ていないのは最近の安全運転ライダーが口にする事が多いのではと感じますが、もう少し別視点で観た方が良いのでは?とユーザーさんには聞いてますが高騰をうけ益々これらの視点は削られて行くのかなと言う思いは有りますが、前世代のタイヤがカタログに戻ったのは有難く、新型モデルが現行車両やヨーロッパライダー寄りな所は不満点でツーリング向きタイヤが20000Kmライフが持っても乗り心地が悪いや一般的なライダーは20000Km使用にて7、8年期間走らせる結果としては?だし

スポーツタイヤが材料費で高すぎで結果として車両整備は蔑ろで在ると感じていましたので

スポーツ車両の本末転倒はどうなのかと、消費税廃止は食品だけなどバカな国民は騙せても

愚策の政治が解決しないとタイヤチョイスは絞られてしまい無駄に選択してもどうなのかと日々感じる次第ですので楽しく乗れる事を優先したいと再度感じる所です。

タイヤメーカーがタイヤだけ、車両のメーカーが車両の消耗品だけ、オイルがオイルブランドだけの一方通行で乗り手も自分の一方通行では最後は価格帯と成ってしまいますので

合わない物を選ぶ事と全体のコンディションで楽しむ所は無視されてしまうのが選択と価格高騰により起きている状態でのタイヤチョイスは通勤で乗る自家用通勤買い物車両のスクーター的なまんべんなく程々の使い方で終わるのもチョット勿体無いかなと感じます。


そうした中で昨今のタイヤ高騰でメーカー側も新型モデルを発表しても息の長い継続モデルや同レンジだが性格の違う1つ前のモデルや一旦カタログ落ちしたモデルを2ライン揃えて来ているのは流石に話題性よりも価格高騰が明らかに顕著化して1.5倍から2倍の金額で100円の物が上がったのとは訳が違うので交換スパンも明らかに倍の期間や酷ければひび割れ

発生するスパンまで延長されているのが現実的に起きて来ているので金額面を考慮して性能もある意味では2モデル前でも十分に出ているので価格面で結果としては選択主となるのが

現実的な所です。

5年前からじわじわと上がりモデル変更が有っても此処までくるとユーザーの余裕が無い状態は明らかですし、その他の物も食品、生活公共消耗品費全部上がればこう成りますの典型的な実例状況による所です。


石油高騰と調達先の中東戦争による世界規模の高騰は1973年の中東戦争の後の1975年第一次オイルショックとして記憶に残って居る状態では在るが1975年日本は高度成長と石油施設とナフサ商材添加物原料としてタイヤの生産に余力が出る石油のプラント施設が有り1975年度資料では700万バレル以上の処理能力有ったので品不足とはならず居た時代ではのんびりと構えていた感覚の方が大きいかと言えば言えるが。

現代の流通量が2015年の資料としては319万バレルと半減して備蓄施設も現在は18か所と減りメーカーもトップ3メーカーのエネオス、コスモ、出光他はガソリンスタンド事業と油脂類他を担うが港湾施設と首都圏エリアの展開している民間任せと言う非常時には到底足りないのと価格高騰は避けられないのは日本の国内の経済安全保障を間違った方向に1980年後半より日米安保に堕落して米国の通商交渉の密約として入れた

消費税や農産物の輸入穀物拡大の資源の外部委託する政策から今に至る。


分かる人には解るナフサ不足は今に始まった事ではない由縁です。

1つの理由で起こるのでは無く金融資本と戦争の仕掛けで海路が封鎖して輸送保険料が上がり

取引銘柄の株式が乱高となり、また戦争の武器に製造資金が入りグローバルな食品や石油製品など値上がりした結果として株式資本が儲けを集約するのがウォール街の顔の見えない資本モルガンスタンレーやブラックロックとしたアメリカ金融資本の元である

イスラエルロビーとなる。

こうした状況でも楽しむことが出来るか否かは個々次第でございます。

賢く楽しむ事は選択の基準ですので、ずるさを求める詐欺師的な物は賢さでは無いので単に安いや途中の手間をすっ飛ばした0円で出来たなど詐欺のデマ言葉を最近のユーチューバー等々に多く見掛ける物では無く正しく選択して楽しむタイヤ交換としてバイクに乗る事は

大切であるとします。


逆にこうして同系の1、2モデル前の銘柄が再販ラインナップして居るのは同レンジでも

性格付けが新タイプとは違うので良いなと感じます、例えばBSのS23とS22では上位グリップはサーキットではS23が上だが使い勝手は同じでグリップが少し上とした所がS23とS22

だかS21では乗り心地が良い一般道走行重視だった所を性格付けが違うラインナップが戻ったのは安い価格帯である以前に一般道路では必要にして十分なグリップと乗り心地が良い特性を選べるとした所です。

ピレリで言えばロッソ4とロッソ3でも同様

ピレリもダンロップもミシュランもBSもツーリングの一般ライダーに対しては答えが出てしまったのがこうした状況のライナップ見ても明らかです。


大型モデル、ミドルも含む車両はトルク特性の設定と燃費の特性で樹脂プラスチック製品に強度を持たせて薄肉化して軽量化と素材利用の位置関係かで乗り心地が良いとは言えないフレーム剛性がハイスピード特性の為に硬すぎ感がタイヤへのしっかりした要求を欲しがる傾向でヨーロッパで先行発売して居る所からも開発環境の地域と人側が変わったことが大きいと感じるのは現代化とモデルが構成は同じで外装類とポジショニング調整を他機種展開した

ローシートが新型モデルに設定されたりした状況にて外国人基準が占める割合が大きい為と感じる。

時代と言えば時代としてだが安全基準が四輪車の衝突安全など含め2輪車にも材の設計値がCADで反映されて一定基準解釈すれば今の鋼材や上流鉄鋼商材も現代とすれば物が規格として反映された結果なのは自動化と金属加工の現場が国際化標準化とした所でしょうか。

感性として人から数値とロボットへシフトするのは致し方無いが人の感性は数値では表せないと言う所も忘れてはいけない所です。

カワサキがビモータを傘下にして居るのはそうした現代化と数値データで難しい感覚をビモータに小規模開発環境を忘れない様に技術者的な解釈を取り入れた証でしょう。
















2026年6月9日火曜日

タイヤ価格高騰にゲルクッション製品や振動低減パーツが増える理由。東洋医学とバイク整備への整体の共通点が多い、整備整体無しにジオメトリーは出てこない。

 タイヤの高騰は乗り手の悩み事である。


一般論の視点とは違いますので参考にはならないと申し上げておきます。


自身が解決してきた物や事を考えて文面にしているだけですので現実に乗り手を

知り何処まで車両を手入れをさせてもらって居るかの現行現実ですので触って居ない

車両や面識対自していない人の車両は解らないし、その道路も知らない所です。

大前提としてこれらを飛ばし聞かれても可能性もあるかも?

とか、かもしれないか間違っといるかもとした答えを差し出す事しか出来ない

所ですし、一般論を自身のお客さんに説明する時はそれは間違えて居る状態での

対処療法の方法ですねと付け加えます。


1980年代から90年代に高速道路整備が進み車両も大型化と高速走行を意識して

ラジアルタイヤが一気に開発が進んで材料、構造開発が4輪車にやや遅れて

多様化した所ですがグローバル調達しないと開発が出来ない材料や価格面で

構造上ラジアルに近い性能を上げたバイアスタイヤには値段で敵わない所や

日本の国内車両も中型車までの割合が多かった背景でラジアルタイヤと

バイアスタイヤの棲み分けも大型車でもホイールサイズにより可能だったが

現行新型車両はデザイン変更の違いで各車両に適合させているので太すぎサイズアップ

とした、タイヤの幅広の選択しか出来ない状況です。


ウェット性能、グリップ性能、ライフ、乗り心地、操作性、価格面の6要素が

タイヤの一般的な要求事項として各メーカーのグラフ標記のダイヤ形標記か

星の★マーク5ランク分けが一般的ですが前モデルと比較や他社の同ランクでは

としたのが一般的ですが、車両状態、重量バランスの変化に乗り手の仕草は

全く全員が違うと言えます。


ラジアルタイヤとバイアスタイヤのチューブレスでの棲み分けは150以下と160以上と速度レンジでZRとHでが現代での大別になってますがHレンジラジアルも特定のサイズと銘柄しかない状況です。

チューブタイプはスピードレンジも低いHレンジで十分ですし180KmまでのR、Sレンジ等日本の国内の

道路ならこちらのレンジが合うのだが色々絡んでしまい適正な状態では無いが安全として

高速域はとしてラジアルのメリットだけを優先的にしたらデメリットは残るのは当たり前

の事では在るが。

実際には日常グリップとウェットグリップは路面との面圧が細い方が高くなるので

自転車が細いタイヤで在るが故雨の中でも走れるグリップに有る所です。

パーワー優先のバイクや車はウェットグリップはウェットタイヤが本来の方向ですので

しっかりしたラジアルタイヤはウェットが苦手な物が本来の所です。


ロード6など各メーカーの同レンジタイヤはウェットレンジに全振りしたオンロードラジアルタイヤはツーリングライダーにも好まれて対応してますがブレーキング性能で通常のオンロードラジアルには3割程度速度域を下げて緩く掛けないとタイヤ負けの制動が掛かると変摩耗を起こし易い急制動をドライ路面でしない方向でしないとフロントタイヤだけが減るとした乗りやすい特性のフロントタイヤ構造上の性格付けで致し方無いのですが、こうした所は

一般ライダーが前だけ交換が早まったり後ろだけエア不足や過積載で交換が早まる所です。


日本の道路インフラで高速走行でも重量級の250㎏オーバー車輌で荷物と人がフル積載で無ければZRレンジは要らないし、(アウトバーン状態の300Kmオーバーの

スーパースポーツのハイグリップ構造のZRは別ジャンルとなりますので)

欧州北米規格を優先させた結果として日本のバイク乗りが乗り心地が悪いと感じる高速域

設計の安全規格の弊害ですが、日本の国内の製造が販売量としアフターでは無く新車と

海外モデル販売にシフトして経済崩壊状況の中の外資に食われ日本の国内の要望は

売れ筋車輌以外は銘柄コードは同じで中身の構造仕様違いの専用タイヤは作れないでしょう。

ウェットグリップなどタイヤとしては一般的な速度域では重量比率で220Kgのクラスなら

150、160サイズで扁平率も厚めのサイズの方が良い方向です。

ドライのトルクグリップを優先させた500CC以上のモデルが180サイズとしたのは

低摩擦路面状況でアクセルの開け始めでスリップ率をトラコンと併せてフューエルインジェクション対応が始まって馬力とトルク特性をキャブレター時代と対応範囲がずれた為に

タイヤが減る傾向がストップアンドゴーで顕著化したので2000年代からオーバースペックの1000CCクラスと同じサイズで既にトラクション性能を構築している180サイズで対応した

形です。

細いサイズでもパワーバランスとキャブレタートラクションの穏やかなゼファー750など

バイアスタイヤで乗り心地が良いのはサスペンションやシートだけではないのは整備車輌で

確認出来てますので、現代のインジェクションの排ガス基準だけではなくタイヤと乗り心地

ウェット性能はトレードオフの関係ですので四輪車など見ていると顕著で安全と性能で車は大きく重いので規格上幅広い外径は大きくなる重い走行音は大きくなるので環境等々

がうるさく絡み、タイヤのグリップは下がる方向でABSと支援装備で誤魔化すので運転手のぽかミス事故は減るが重大な部類の衝突は一向に減らない高速域での重大な事故は最後は

グリップダウンで止まれない消耗経過や総合性の整備状態に運転者の支援任せ状況による

所とかんじます。


ひとくくりで言えばグローバル調達と資本の金融屋に仕組まれた株主資本集約する

企業がグローバルに取り込まれた結果としてユーザーも同罪のあれが良いこれが一番と

騙された結果として今のインフレーションのつけを負わされていると言ったところでしょう。


身体のしびれ等々西洋医療では治らない根本的なタイヤの高性能化は高速域では良いが

低中速域や路面状況が比較的安定の中でも荒削れて居る状態の路面周波数状態において

では対応範囲をカバーできないのが人間側に出ていると言う所です。

原因を排除せず、またまた本来は要らないゲル系や震動低減と歌う補強部品を付けて

しまう対処療法で度を超えると壊れる世の中を見ている現状です。

巷では車両のタイヤ空気圧調整や車両管理不足で路面状況で起こるシミーと呼ばれる

振れが起こり易い車両誘発、路面状況誘発は軽い車両では起きやすくなるので

昭和のデコボコ路面時代では車両の管理調整は新車時にも必要なほど路面を観るが

鉄則でした。

新規の路面はバイパスや新ルート道路整備以外は古い路面や雨水浸食で陥没がパッと見て

分かりづらい路面も多いのがインフラ崩壊の証です、埼玉の八潮市道路陥没も下水管老朽化した結果としてで道路が新しくともその下の地下は流水陥没するのです。

インフラなのか車両の管理調整なのかタイヤなのかとした方向性とを自分に対して

どうなのか観るのが見ると観察の観る違いです。


交換時期やライフ、使用環境まで見て行かないと手のしびれ肩凝りは永遠に続き

タイヤ代金よりも鎮痛薬や医療通いの金額が増える悪循環を起こすのですが

一般的にはバイクの装備やパーツチョイスの選択の基準の間違えから車両消耗品が

増えて間違え装備を外すまで続く方向です。

良くも悪くも好みで終わるで分かる人は一部でしょうか。


安全装備がウェア内蔵ハードパットやソフトパッドの装備が普通と成り更に今やエアバッグ装備ジャケットまで安全にがキーワードを仕掛ける安全信者がこうしたメーカーの

インフルエンサーとして多く存在しているが2輪車はフルプロテクターでも車にはかなわない

根底にある安全を無視している状況で安全とは???

安全に一つを定義して乗る事に尽きるのが答えだとしてバランスを崩して安全優先をプロテクターに全振りするのもいかがなものか、と感じます。

安全と身体のバランスが崩れるのは一人一人違うズレが微調整が必要な所を装備が全てと

一般化するので便利グッズプロテクターが生まれて一次世界で流行り廃れると改良型が中身は余り変化なしが発生して繰り返しとなるのが言語伝達の一般化です。


方言が違う時代の方が寄り特化して伝わる中身の意味を理解して考えられると言えるのが

言語の本来の伝達だと感じる、標準化するとはこの様な伝達の周波数が変わり中身が

解らない状態に成ると感じます。

これは2050年世界基準を作りたい金融資本のAIの世界への目論見が、こうした状況でも現れた処です。

環境等々、騒音、自然保護の団体に市民を騙させ環境税や再エネ賦課金、脱炭素の

グリーンマネーは国連などなに資金移動し麻薬マフィアの資金源洗浄に流れる、

明治昭和はロス、ロックシステムにて令和の今はパランティア、ブラックロックで

しょうか。

余りこうし文字を入れるとAIでブログがはじかれるので詳しくはご自分でとします。


色々な安全が有りますが、タイヤの性能をどう使う特性として車両を微調整して

乗り手と車体のバランスを取るかが東洋医療に通じる身体バランスを崩さず血流を

安定させて行くのがシンプルな安全と考えます。

誰も乗らない安全ロボットとフルプロテクター世界を造るのか?


オートバイという乗り物として何をすれば安全かと今一度原点に戻るのが近道と

感じる今の所の自身です。





2026年6月6日土曜日

全ての狂いはバランス不良から起こる人もバイクも同じであること

 久しくブログ更新してませんでしたが、いよいよ我々の業界でも油脂類不足や製品の

高騰など急速に拡大してきましたので分かる人には解る様に成った事でしょうか。


善神も悪神も元は一緒なのだと日本の縄文時代の文献調査の古神道に出ている

天照大神も風神雷神も災害を起こすから気お付けなされと申しておられようが、

神事の八尾小呂図の神々が乱れているぞと。


中東のイラン、イスラエル戦争からの石油輸入停止からの関連商材の不足等は単なる

戦争だけではない事です、グレーターイスラエルの世界統一としたエゼキエル書の予言

通りのアメリカ金融資本がイスラエルロビーで動く西洋史実の150年間にて第一次世界大戦

からの大東亜戦争の日本敗戦からの81年間での資源と資本の奪い合いの歴史の再来が今の

流れです。

西洋歴史とは何かを知る事が今起きている米騒動から熊騒動からも、もちろん

外国人移民政策、派遣労働者の増大政策も全ては同一です。


縄文文化形成は鹿島、香取は伊勢神宮と並ぶ東の常立神宮である日本史の

研究は東北大学 田中 英道 先生


詳しく知りたい方は、近代史の専門家、林 千勝 さん


 フーバー研究所 西 としお 先生などのメディア情報に出てこない


方達が歴史改ざんされた理由を調べてくれていますので参考までに、知りたい方には

と致します。

勿論の事ですがメディア情報は誘導の為のツールとして存在していますので嘘と

変更操作が9割です。


さてさてとこうした状況で石油化学原料ナフサ不足からのオイル、接着剤等が

建築や整備、工場稼働に影響が出始めた結果として気が付いたとした人が多いのが

現状でしょうか。

そしてなぜ今では無く徐々に国内生産が減ったりメーカーが在庫を持たない持ちづらい

資源であるので一企業だけでは成り立たない物と理解しないといけない所です。

国策なくして成り立たないのが石油、ナフサに関わらずエネルギー全般的な物です。


不足は調達のパワーバランスと値段での大量買いが出来る所に優先として

クローバルテックの思惑通り絞り込みが出来ると結果として庶民的な対応も無くなり

戦争屋支援のため高値となるのがグローバル構築の見えづらい構造です。

ナフサに生成する為の新規交換設備のプラントが海外プラント依存でグローバル調達に

2000年以降切り替える政策の為に自動車生産も海外そして部品メーカーが一緒に行く

事で日本国内の設備は最新版では無くなり投資も外資とグローバル投資が基本と成り

材量資源と労働の安い所へ移動する命令が金融屋がユダヤ資本のアメリカウォール街資本

がイスラエルです。

各国首脳は株式会社の社長でその上に会長のイスラエルロビーが居る構図です。

半導体関連関連は中国人資本家が殆どですね、中国に工場を持つアメリカ企業は

アップル、テスラその他大企業ですので裏では繋がっているのが本当の意味での

米中関係です。

そんな中で日本は技術と金を差し上げて居る状態であるのは政府機関は株式会社

日本として税を国民に還元せず資本家に差し上げる為の政策しか作らなくなった

平成の30年ともう少しで令和8年目となる処です。


石油輸入を9割中東依存にて国内生産でナフサ製造も出来ない日用品もほぼ輸入原料で

製造と成れば普通に戦争に成ったり半島海域に集中する海路がイランとイスラエルに

挟まれている地図を見れば明らか分かると思うのですが・???


1984ジョージ オゥーエルの世界の行く末にも同じ道筋が書いてある所です。

中東は産油国でも石油のドル決済と世界銀行資本家に支配されて儲かる事は出来ない

のはイラク戦争で露呈して居るのを知る人もいるはずです、ブッシュ大統領がイラクに

大量破壊兵器が有るからと戦争を仕掛けて終わってみれは大量破壊兵器など言われる

核兵器は無かったとして悪者扱いしてチャンチャン終わりましたと石油の独自確保は

許さないアメリカの金融資本にやられた構図が本当の所です。


今の日本と中東の関係は80年代から良好でしたから中東の水は砂漠では無く海水から

造る技術を日本と日本人技術者が創り上げ運用して居ますので石油の輸出をイラン

エジプト、含めて確立して居ますがスエズ運河座礁事故で海運が止まり石油の海運

の最大値のホルムズ海峡が今回の状況に成れば予測するのはインテリジェンスとして

は当たり前の危機管理と言えます。


こうした経済のグローバル化と日本と日本人弱体化の教育暗記、工場の海外移転

消費税の導入で内需では無く輸入輸出で企業のへの還付金を大企業と外国人の輸出

業界へ回す仕組みを3%<5%<8%<10%そして今食料品だけ税率0か1%とした暁の財源確保

を一般税率15%にしたいと言い出すのが本音の政府機関です。


社会保険や高税で既に50%手取り額から引かれて更にインフレーションを起こしている

食料品、運輸、エネルギー生活費に15%余計に課税構造されれば経済崩壊するのは

国内生産企業と日本人で有るのは間違えのないはずです。


バイクの生産も海外に渡り国内生産など極わずかな台数となり設計は日本だが

部品も車体も海外が主体でディラー新車のモデルは8割がた海外製造品となり

イヤーモデルなので仕入たぶんで売り切れ、不具合部分の部品も海外調達が無ければ

どうしようにも改善は出来ずに、運良く改善策とパーツが出来る頃には新型モデルの

登場となるのが現実的な所です。

特にソフトウェア開発がユーロ基準や事細かい日本の運輸安全基準など

ヨーロッパの車両はこんなのでOKなの??な車両の法基準解釈してるのに

日本車は厳しい排ガス基準でエンジン型式適応せずにモデル終了等々


自国に厳しく海外に甘い馬鹿げたバランス不良の日本は平成の30年間にTPP貿易協定や

脱炭素の京都議定書で中国に技術者が移転し種子法廃止で国内食糧自給率を下げて

輸入穀物を増やしてコメ不足も天候不順で不安定な状況に自給率アップのため政策も

せずに輸入米増やして価格帯操作したり。

車やバイクのリコールも古くからあるが部品が海外生産で有ればどうしても時差ズレが

月単位ではなく年単位となるのがグローバル化の悪い面である。


バイク離れでは無く経済問題と税金搾取が国内の需給バランスが崩れた主原因であり

バイク離れはムニャムニャ、温暖化は炭素排出のせいだ等々バカな政策に有る

事など明白である事。

中国にバイクメーカーが今何百社2026に有ると知れば皆様驚くはずですが

育ててきたのは日本メーカーの方で主導は日本政府と資本家です。


喧嘩してる様に見せて国民を欺かせ台湾有事を煽るのが中東の戦争からのアジアの

火種をメディア情報操作で騙されるのが簡単な所です。

バランスを崩して建て直し出来るかは2030年までが鍵でしょうか、災害対策、

移民対策、インフラ崩壊、エネルギー確保分散、食糧自給率アップ等々



日本が製造業を誰に支持されて

国内の製造を弱体化させて要るのかなど気付ければまだまだ日本の文化や

技術者が復活出来ると私は思います。