ライテク等は楽しく安全運転ライダーの為とか言われるが、綺麗事としか言いようがないと
感じている私は少数派ですが敢えてライテクは間違えの元で始まるとします。
不特定多数の為の教え方で始まる物は免許を取って間もない人達対応範囲である事と
広範囲に教えることで大事な部分はカットされて簡単に見せられてしまうので雰囲気が
合えば楽しいと感じ、知識として先に入っている人には自分は自分で初心者の乗り方では楽しくないと飛ばし始めのスピード慣れした人に多いのがスピード慣れした初心者の乗り方です。
安心安全に等は全体的に当てはめる為の表現であり何時どこで、どんな季節で環境でも当てはまる物では無いと言う現実に矛盾します。
個々に環境等々により違う物と理解できないと一般的なライテクは間違えた常識と成りますのでライテクは
個人個人の体力頼みや方法論をライテクとしたその場限りの当てはめていく言葉表現として
使われます。
反復練習により熟練したのが上手い人では身体的上手さを言葉にしているので伝わるか伝わらないかは似たような練習量と理解して居る人が対象ですので、初心者に乗り方を教えても車種や重量物、整備状態、タイヤの用途バランス等々細かい点の物理作用を単にタイミングで使うアクションや瞬発力による動作に頼る事でのライテクになっているので量と時間で上手くなるライテクに成るのが一般的な所です。
短期集中が白バイ隊員の訓練やジムカーナ練習とした短期に集中させることができる方法です。
長期少しずつには出来ない部分であるので効果的とした事で身体に覚えさせる考えて動く前に車両に馴染むとした方法です。
一方の一般的な人は長期に少しずつとして身体的に覚える事より情報で思考で体を動かして操作する時間の操作のラグの中でライテクを求めているのでタイミングがズレれば上手く乗れずオーバースピードの時は遅れて減速して曲がれない頭と身体は別の時間で動いている視野と筋力の移動操作にしか頼れませんので道具の後追いで邪魔な操作が出ます。
ライテクが物理作用のどの辺りに当てはまり動いているのかで必要になる物とそこでは必要のない物と運動を速める為の作用の為の操作が必要となる領域ではバイクが動いてくれる
物理時間を待てないからステップワークと体重移動でやりましょうとした物がいわゆるライテクと呼ばれます。
道具であるバイクの反応など仕様違いやバランスで大きく違うので自分のバイクは時間操作のタイミングでしか動いてくれないので、それらを反応させる為のいわゆるライテクと言う物は逆効果になる所です。
反力が生まれて反力に邪魔をされているのをサスペンションで補う方法が一般ライダーに必要のない高性能を盛り込んだサスペンションでありハイグリップタイヤす。
車両は正常で在る時のタイミングと不具合部分が出始めている状態での誤作動防止をして居る為のタイミングライテクに成って来ると力と運動で補い疲れるライディング方法と成るので本来の所での道具を取り扱うとした正しさはない所です。
若い世代では瞬発力で対応して居るので上手く乗れて居るとした所ですのでテクニックとは違うと解釈する事が正しいと言えます。
40代以降では瞬発力で乗るか楽な力で乗るかので別れて来ますので車両特性を調整するかしないかで頭の思考時間とタイミング時間のずれを無くすのが安全に乗る為の基本ですので
道具の使い勝手が安全に直結すると認識して欲しい所です。
安全と言う言葉表現は抽象的に使われて本来の所の安全では無いごまかしの表現であり
逃げる理由として重宝であり、自転車の歩道走行禁止やイエローラインで自転車追い越し出来ない、歩行者の安全、自転車の安全の為の自動車用道路を造る造らない以前に全体主義の
押し付け合いの解決できない詰め込みと同じです。
速度域、重量比率、全体的なバランス、物理動作に対しての人間の対応範囲などが道具としてのバイクがどの位に在るのかが調整されて居るのか居ないのかにより違う物と理解してのライテクにしないといけません。
安全、簡単、便利、楽しくの裏返しが現実的な所と知る事からがライテクです。
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